TOP > 製品情報 > 創エネ・省エネ製品情報 > フォービスソーラーベース -ソリオン-
 

ソーラーベース トップ01


これまでにない、樹脂製の軽量ソーラーベース!
 

ソーラーベース トップ02特長




◆軽量

ソーラーベース 特長01本体の材質には耐候性多層シート樹脂を使用。
ソーラーベース 特長02ソーラーベース重量はわずか10kg台と非常に軽く、
    設置作業が容易。
    (※MK3重量:約10kg/MK7重量:約14kg)
ソーラーベース 特長03基礎設置不要従来型鋼板架台に比べ積載荷重が
    軽く、建屋への負担を軽減。
 



 ◆工期短縮

ソリオン 特長04アンカー固定をしない新しい施工方法で工期を大幅に短縮。
ソリオン 特長05従来型鋼板架台に比べ作業工程を大幅に削減。 
ソーラーベース 特長18手運びでの搬入が可能なので、スムーズに搬入可能。
ソリオン イメージ01

 ◆自由なレイアウト

ソリオン 特長06隣接するソーラーベースを連結する施工方法。
ソリオン 特長07障害物を避けてパネルを設置するなど、順応性の高い  
    自由なレイアウトが可能。
ソリオン 特長15パネル表面側から固定具を外しメンテナンスができる構造。
ソーラーベース 特長16撤去時もスムーズに解体して撤去可能。
ソリオン イメージ02 ソリオン イメージ03
   ユニット連結によるソーラーベース設置  障害物を避けたソーラーベース設置

◆安全性

ソーラーベース 試験04風を受けた際に発生する揚力を極限まで抑える空気力学に
    基づいた設計。
ソーラーベース イメージ01国内試験機関にて各種性能試験実施。
【風速試験、耐震試験、環境試験、機械的荷重試験、屋外暴露による温度測定】
ソリオン 試験02自社設計による迅速なサポート体制
ソリオン 試験03防水シートへの相性など自社設備で検証

 ソーラーベース イメージ02性能試験詳細はこちら
 
 ソーラーベース イメージ03  ソーラーベース イメージ04
    試験風景(耐震試験)  試験風景(風速試験)



ソリオン イメージ07製品仕様

ソリオン イメージ08フォービスソーラーベース -ソリオン- 「MK3」


適合パネル寸法:W1318×H990×D46(mm)


①構成: 1)前面カバー 2)中間カバー 3)背面カバー
4)モジュール押え金具

②寸法: タイプA)W1657×H258×D1468(mm)
      タイプB)W1602×H258×D1468(mm)
      タイプC)W1657×H258×D1506(mm)
      タイプD)W1602×H258×D1506(mm)
※寸法公差±5mm

③重量: 約10kg
※太陽光モジュールの重量含まず

④角度: 10度

⑤材質: 耐候性多層シート樹脂
ソーラーベース 仕様01
              【本体構成】


ソーラーベース 仕様02フォービスソーラーベース -ソリオン- 「MK7」
 

適合パネル寸法:W1640~1662×H990~1000×D46~50(mm)

①構成: 1)中間カバー 2)モジュール押さえ金具

②寸法: タイプA)W1804×H315×D1750(mm)
タイプB)W1804×H315×D1687(mm)
タイプC)W1861×H315×D1750(mm)
タイプD)W1861×H315×D1687(mm)
※寸法公差±5mm

③重量: 約14kg
※太陽光モジュールの重量含まず

④角度: 10度
 
⑤材質: 耐候性多層シート樹脂
 
ソーラーベース 仕様03
              【本体構成】




ソーラーベース 施工01施工方法



①墨出し
屋根面の汚れ、水分を取り除きます。
ソーラーベース本体を仮設置し、外枠をマーキングします。
 
ソーラーベース 施工02
②設置面下準備
ソーラーベース本体を逃がし、設置面にプライマーを塗布します。
ソーラーベース 施工03
③太陽光モジュール設置、配線処理
プライマーが乾燥した後、
ソーラーベース・太陽光モジュールを設置し、配線処理を行います。
ソリオン イメージ10
④カバー設置
専用の固定金具で、太陽光モジュールを固定します。
 
ソリオン イメージ11
⑤フランジ処理
外周フランジ部をシールし、施工完了です。
ソリオン 施工10





ソリオン 事例01納入事例



ソリオン 事例02

東京都 教育施設:設置容量【約2kw】
ソリオン 事例03 
東京都 大手通信会社:設置容量【約5kw】

ソリオン 事例04

関西圏 某企業:設置容量【約10kw】
 

ソリオン イメージ14リンク 

太陽光発電関連製品